2008年8月29日
検索系 vimrc
検索系 vimrc
検索系のvimrcをまとめておきます。
" 大文字小文字区別しないで検索する
set ignorecase
" 大文字がある場合は大文字小文字区別して検索する
set smartcase
" インクリメンタルサーチ
set incsearch
" 検索文字の強調表示をしない
set nohlsearch
vimについては別コンテンツ http://www.webhtm.net/vim/ へ。
ラベル: LINUX
2008年8月27日
[OSX]タイムマシンはじめました。
今までバックアップは、必要なファイルのみを他の媒体に手動でコピーする
という方法で行ってきましたがせっかくマシンがLeopardなので
タイムマシンを使ってみることにしました。
とはいえやったことは、
外付ハードディスクを買って来てマシンに繋ぎ、タイムマシンの起動したのみ。
これだけで、ハードディスクのフォーマットからバックアップの作成まで行ってくれます。
難しい設定等は全くありません。
その後も、タイムマシンは、一時間ごとにバックアップを取ってくれます。
これほど簡単にバックアップがとれるのであれば、もっと前からやっておくべきでした。
という方法で行ってきましたがせっかくマシンがLeopardなので
タイムマシンを使ってみることにしました。
とはいえやったことは、
外付ハードディスクを買って来てマシンに繋ぎ、タイムマシンの起動したのみ。
これだけで、ハードディスクのフォーマットからバックアップの作成まで行ってくれます。
難しい設定等は全くありません。
その後も、タイムマシンは、一時間ごとにバックアップを取ってくれます。
これほど簡単にバックアップがとれるのであれば、もっと前からやっておくべきでした。
ラベル: OSX
2008年8月26日
ETF分配金受取
保有しているETFの分配金のお知らせが郵便で来ていました。
- TOPIX連動型上場投資信託
- 上場インデックスファンドS&P日本新興株100
- 東証銀行業株価指数連動型上場投資信託
自分はETFに投資を始めたのは2008年の4月からなので
分配金の受け取りは初めてになります。
早速郵便局へ収益分配金領収証と判子を持って分配金を受け取ってきました。
本来は分配金は再投資するのが効率の良い投資であると思うのですが、
分配金だけでは、再投資できる額にはならないので、今回は再投資を見送ることにします。
- TOPIX連動型上場投資信託
- 上場インデックスファンドS&P日本新興株100
- 東証銀行業株価指数連動型上場投資信託
自分はETFに投資を始めたのは2008年の4月からなので
分配金の受け取りは初めてになります。
早速郵便局へ収益分配金領収証と判子を持って分配金を受け取ってきました。
本来は分配金は再投資するのが効率の良い投資であると思うのですが、
分配金だけでは、再投資できる額にはならないので、今回は再投資を見送ることにします。
ラベル: 金融リテラシー・資産運用
2008年8月8日
[Linux]ruby / gemをソースコードからインストール
ruby / gemをソースコードからインストール。
#rubyとrubygemsのkitはwgetするなりして、持って$HOME/srcにおいてください。
# srcに移動
$ cd $HOME/src
# ruby-X.X.X.tar.gzを展開します。
$ tar xvfz ruby-X.X.X.tar.gz
# 展開されたディレクトリに移動します。
$ cd rubyl-X.X.X
# READ MEを読みます。
# less README
# confiureヘルプ参照
$ ./configure -h
> --prefix=PREFIX install architecture-independent files in PREFIX
> [/usr/local]
インストールディレクトリの指定には上記の--prefix=PREFIXを使用する。
# Configureを実行。今回は$HOME/local/ruby以下にインストールします。
$ ./configure --prefix=$HOME/local/ruby
# インストール開始
$ make
$ make install
# バージョン確認
$ $HOME/local/ruby/bin/ruby -v
# 1ライナー
$ $HOME/local/ruby/bin/ruby -e 'puts "HellowWorld!"'
HellowWorld!
# irb確認
$HOME/local/ruby/bin/irb
# srcに移動
$ cd $HOME/src
# xvfz rubygems-X.X.X.tgzを展開します。
$ tar xvfz rubygems-X.X.X.tgz
# 展開されたディレクトリに移動します。
$ cd rubygems-X.X.X.tgz
# READMEを読みます。
$ less README
# 先ほどインストールしたRubyでsetup.rbを実行する。
$ $HOME/local/ruby/bin/ruby setup.rb
#rubyとrubygemsのkitはwgetするなりして、持って$HOME/srcにおいてください。
# srcに移動
$ cd $HOME/src
# ruby-X.X.X.tar.gzを展開します。
$ tar xvfz ruby-X.X.X.tar.gz
# 展開されたディレクトリに移動します。
$ cd rubyl-X.X.X
# READ MEを読みます。
# less README
# confiureヘルプ参照
$ ./configure -h
> --prefix=PREFIX install architecture-independent files in PREFIX
> [/usr/local]
インストールディレクトリの指定には上記の--prefix=PREFIXを使用する。
# Configureを実行。今回は$HOME/local/ruby以下にインストールします。
$ ./configure --prefix=$HOME/local/ruby
# インストール開始
$ make
$ make install
# バージョン確認
$ $HOME/local/ruby/bin/ruby -v
# 1ライナー
$ $HOME/local/ruby/bin/ruby -e 'puts "HellowWorld!"'
HellowWorld!
# irb確認
$HOME/local/ruby/bin/irb
# srcに移動
$ cd $HOME/src
# xvfz rubygems-X.X.X.tgzを展開します。
$ tar xvfz rubygems-X.X.X.tgz
# 展開されたディレクトリに移動します。
$ cd rubygems-X.X.X.tgz
# READMEを読みます。
$ less README
# 先ほどインストールしたRubyでsetup.rbを実行する。
$ $HOME/local/ruby/bin/ruby setup.rb
ラベル: LINUX
2008年8月7日
200808ポートフォリオ
現在所有している投資信託・ETF。
= 国内株式
- TOPIX連動型上場投資信託 (ETF)
- 上場インデックスファンドS&P日本新興株100 (ETF)
- 東証銀行業株価指数連動型上場投資信託 (ETF)
- STAMTOPIXインデックス・オープン (投信)
= 外国株式
- STAMグローバル株式インデックス (投信)
= 外国債券
- STAMグローバル債券インデックス (投信)
= エマージング株式
- 損保ジャパン-フォルティス・トルコ株式
- 欧州新成長国株式ファンド
- SBIインド&ベトナム株ファンド
= コモデティ
- 金価格連動型上場投資信託 (ETF)
アセットアロケーションとしては、日本株式に偏っています。
今後は、外国資産の割合も増やしていく予定です。
= 国内株式
- TOPIX連動型上場投資信託 (ETF)
- 上場インデックスファンドS&P日本新興株100 (ETF)
- 東証銀行業株価指数連動型上場投資信託 (ETF)
- STAMTOPIXインデックス・オープン (投信)
= 外国株式
- STAMグローバル株式インデックス (投信)
= 外国債券
- STAMグローバル債券インデックス (投信)
= エマージング株式
- 損保ジャパン-フォルティス・トルコ株式
- 欧州新成長国株式ファンド
- SBIインド&ベトナム株ファンド
= コモデティ
- 金価格連動型上場投資信託 (ETF)
アセットアロケーションとしては、日本株式に偏っています。
今後は、外国資産の割合も増やしていく予定です。
ラベル: 金融リテラシー・資産運用
2008年8月6日
[Linux]apacheをソースコードからインストール
[Linux]apacheをソースコードからインストール
userのローカルにインストールする場合のメモ。
# 展開
# tar xvfz httpd-X.X.X.tar.gz
# 展開されたディレクトリに移動します。
$ cd httpd-X.X.X
# configureを実行。今回は$HOME/local/apache以下にインストールします。
$ ./configure --prefix=$HOME/local/apache
> ./configure --help より
>
> Installation directories:
> --prefix=PREFIX install architecture-independent files in PREFIX
> [/usr/local/apache2]
>
> --prefix でインストールするディレクトリを指定できます。
> 指定しない場合のデフォルトは/usr/local/apache2になります。
# インストール
$ make
$ make install
# 設定ファイル変更
$ vi $HOME/local/apache/conf/httpd.conf
# 今回は既に入っているapacheとPortが被らないように以下を変更。
Listen 80
=> Listen 10080
# DocumentRoot(Webサーバのルートディレクトリ)を変えたい場合は以下を変更。
DocumentRoot
# apacheの起動。
$ $HOME/local/apache/bin/apachectl start
# プロセスの確認。apacheのプロセスが起動していること。
$ ps aux | grep apache
# Portの確認。apacheのプロセスがLISTENになっていること。
$ netstat -an | grep 10080
userのローカルにインストールする場合のメモ。
# 展開
# tar xvfz httpd-X.X.X.tar.gz
# 展開されたディレクトリに移動します。
$ cd httpd-X.X.X
# configureを実行。今回は$HOME/local/apache以下にインストールします。
$ ./configure --prefix=$HOME/local/apache
> ./configure --help より
>
> Installation directories:
> --prefix=PREFIX install architecture-independent files in PREFIX
> [/usr/local/apache2]
>
> --prefix でインストールするディレクトリを指定できます。
> 指定しない場合のデフォルトは/usr/local/apache2になります。
# インストール
$ make
$ make install
# 設定ファイル変更
$ vi $HOME/local/apache/conf/httpd.conf
# 今回は既に入っているapacheとPortが被らないように以下を変更。
Listen 80
=> Listen 10080
# DocumentRoot(Webサーバのルートディレクトリ)を変えたい場合は以下を変更。
DocumentRoot
# apacheの起動。
$ $HOME/local/apache/bin/apachectl start
# プロセスの確認。apacheのプロセスが起動していること。
$ ps aux | grep apache
# Portの確認。apacheのプロセスがLISTENになっていること。
$ netstat -an | grep 10080
ラベル: LINUX
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