2008年10月24日

 

200810ポートフォリオ

現在所有している投資信託・ETF。

= 国内株式
- TOPIX連動型上場投資信託 (ETF)
- STAMTOPIXインデックス・オープン (投信)
- 上場インデックスファンドS&P日本新興株100 (ETF)
- 東証銀行業株価指数連動型上場投資信託 (ETF)

= 国内不動産
- STAMJ-REITインデックス・オープン(投信)

= 外国株式
- STAMグローバル株式インデックス(投信)

= 外国債券
- STAMグローバル債券インデックス(投信)

= 新興国株式
- 損保ジャパン-フォルティス・トルコ株式(投信)
- 欧州新成長国株式ファンド(投信)
- SBIインド&ベトナム株ファンド(投信)
- 年金積立インデックスF海外新興国株式(投信)

= コモデティ
- 金価格連動型上場投資信託 (ETF)

投資を始めたのは2008年3月からなので、最近の金融危機諸々の影響を受け
成績は-35%と酷いものとなっています。

投資初期は興味からいろいろな投信やETFに手を出して来ましたが、現在は

国内株式  - TOPIX連動型上場投資信託 又は STAM TOPIXインデックス・オープン
外国株式  - STAM グローバル株式インデックス
外国債券  - STAM グローバル債券インデックス
新興国株式 - 年金積立インデックスF海外新興国株式

に絞って投資を継続する方針です。
基本は投信の積立投資と、ETF又は投資信託スポット買いをしています。
(最近は株安でスポット買いが多いので反省。)

また、世界の株安が続いている間は、外国債券への投資をお休みして
国内株式、海外株式、新興国株式のどれかを買うことにしています。

元々、株の割合が多いリスキー気味なポートフォリオだったのですが、更にリスクをとる方針です。

成績が-45%位になるまでは、この方針でやってみるつもりです。

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2008年10月21日

 

rubyのexpect ライブラリexpect.rb

rubyのexpect ライブラリexpect.rbを使ってみました。

telnet以下はtelnet自動化のサンプルです。

#!/usr/bin/env ruby

require 'pty'
require 'expect'

$expect_verbose=true # trueにするとexpect で読み込んだ内容を標準出力に出力する

PTY.spawn("telnet -l user localhost") do |r,w|
w.sync = true
r.expect(/[Pp]assword: /) { w.puts "passward" }
r.expect(/[$%#]/) { w.puts "ls -la" }
r.expect(/[$%#]/) { w.puts "exit" }
end

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2008年10月15日

 

pythonのExpectモジュールPexpect

pythonのExpectモジュールPexpectを使ってみました。

Pexpectのサイト : http://www.noah.org/wiki/Pexpect

telnet以下はtelnet自動化のサンプルです。

#!/usr/bin/env python

import pexpect
import sys

telnet = pexpect.spawn ('telnet -l user localhost')
telnet.logfile = sys.stdout
telnet.expect ('[Pp]assword: ')
telnet.sendline ('password')
telnet.expect ('[$%#]')
telnet.sendline ('ls -la')
telnet.expect ('[$%#]')
telnet.close

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